Japanese Society for Cutaneous Health
ABOUT
日皮協について
日皮協の理念
PHILOSOPHY
事務局長 挨拶
MESSAGE
日皮協の設立
OVERVIEW
日皮協の活動
Activity
協会概要・アクセス
Association Overview / ACCESS
皮膚が触れる事象の多様性から、皮膚の安全性という日皮協の取り扱うテーマは多様な領域に関わってきます。諸々の産業・学問の領域を越えて、自在で有効な研究ネットワークを広げることが日皮協の理念です。これを具体化した中心的活動が技術委員会活動です。技術委員会は、第1分科会(繊維製品の安全性)、第2分科会(香粧品の安全性)、第3分科会(粘着剤・フィルムの安全性)に分かれ、毎年各々のテーマを設定し日皮協の研究費によって研究・討議を行ない研修会でその成果を報告しています。それぞれの分科会活動及び分科会間の交流の中で、自由なプロジェクトが組まれ、異なった分野の研究者が知識をオーバーラップさせ、有効な研究成果を上げるとともに研究者の向上も推進されています。 多彩な技術委員会活動の紹介の一端として、活動成果の公的発表(2000年1月現在)一覧を示します。
繊維関連、繊維処理剤関連、アパレル企業などで構成されております。
化粧品、化粧品原料企業などで構成されております。
粘着テープ、コンシューマー製品企業などで構成されております。
総会の議決を要しない会務の執行を行っております。会員の入退会や、協会の総合的な運営を行っております。会員は理事会議事録をHP上で閲覧できます。
協会の機関誌「日皮協ジャーナル」を編集発行しています。
協会主催の定期的な講演会や研修会等を企画運営しています。